ターニャと上官の「互いに理解しているようで、完全にすれ違っている会話」は、個人的に幼女戦記の中で一番面白いポイントだと思ってます。レルゲン中佐やゼートゥーア閣下以外の上官とのすれ違いもナイスです。,全く違う絵でお話の感じも違うのにとても楽しく読めるマンガはないですね。中身は凄まじいですが。新兵でスコップとかってあり得ないですよね。うわぁと思いました。そして周りの人がすごい勘違いをする。存在Xがそうさせてるような気がします。,12巻では、新人が戦場へ・・。小説の方も読んでますが、この漫画化版は、小説ではわかりにくいとこをデフォルメして書いてくれてて、ほんとにわかりやすい。人類の戦争史としても読めます。おすすめ,コミックのキャラの方が好きです もう少し、部隊メンバーとの絡みも描いて欲しいです,第203遊撃航空魔導大隊の日常って感じかな。味方陣が攻撃を受けても、無茶な新人教育を命じられても、いつもと変わらず難なくこなしてしまう、ターニャの部隊。優秀過ぎて敵の狙いにも気付いてしまいました。また無茶な命令が…。
レビュー(7件)
ターニャと上官の「互いに理解しているようで、完全にすれ違っている会話」は、個人的に幼女戦記の中で一番面白いポイントだと思ってます。レルゲン中佐やゼートゥーア閣下以外の上官とのすれ違いもナイスです。
アニメとも原作とも違いますが
全く違う絵でお話の感じも違うのにとても楽しく読めるマンガはないですね。中身は凄まじいですが。新兵でスコップとかってあり得ないですよね。うわぁと思いました。そして周りの人がすごい勘違いをする。存在Xがそうさせてるような気がします。
12巻では、新人が戦場へ・・。小説の方も読んでますが、この漫画化版は、小説ではわかりにくいとこをデフォルメして書いてくれてて、ほんとにわかりやすい。人類の戦争史としても読めます。おすすめ
楽しくなってきた
コミックのキャラの方が好きです もう少し、部隊メンバーとの絡みも描いて欲しいです
「最近忘れがちであったが許さんぞ存在X」
第203遊撃航空魔導大隊の日常って感じかな。味方陣が攻撃を受けても、無茶な新人教育を命じられても、いつもと変わらず難なくこなしてしまう、ターニャの部隊。優秀過ぎて敵の狙いにも気付いてしまいました。また無茶な命令が…。