この問題集での、問いの並べ方の順番について、現場教員の大多数の方々から疑問に思われています。 しかし、筆者が30年の授業の中で改良を加えたきた本問題集は、生徒の理解定着に有益であると筆者は自負しています。 正負の数の加減の単元、この問題集を使用して授業を進めれば、教科書準拠で8時間教材が4時間以下で完了します。 さらに、説明内容は式の型分けを行わず全て同一手順なので、生徒の理解が良く、授業者が説明に要する負担は嘘のように軽いです。支援学級生も十分に理解が出来、不登校生が授業を受けないままこの問題集で自学出来た実績があります。 ホームページ検索用語「正負の数の加減 奈良」に詳しく説明していますのでご覧下さい。
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