************************************
シリーズ累計18万部!『自分を休ませる練習』第2弾
************************************
救急医療の現場で、生と死を見つめてきた医師が
生きづらさを感じる人に伝えたいこと
「何かになろうとしなくていい。」
「できなくてもいい。」
今の自分を認めるとラクになる。
先行きが見えない時代に、
自分にとっての幸せや生き方を考え直すヒントが満載。
第1章 何かに合わせて自分が変わる必要はない
第2章 自分の心と人生を、他人に明けわたさない
第3章 自分と違うことを、否定しなくていい
第4章 「今いる自分」へのありがとう
第5章 すべての答えは自分の中にある
レビュー(14件)
私たちの年代は厳しく育てられた世代、しかも私は地方出身なので世間体もあってかなり自己肯定感の低さにずっと苦しめられてきました。この先生の本は二冊目ですが、心療内科に通院するより精神安定になります。
とても面白く、楽しく読ませてもらいました。 自分が周りの評価に振り回されて、自分がどうしたいのかわからなくなっていたのが問題だったなあと思わせてもらいました。 自分が元気になったように思います。