スピンオフ企画アルバム 「Acid BLOOD Cherry」 発売決定!
今年でソロデビュー10周年を迎えるABC。
本作はyasu 以外の“刺激的な血” (=Acid BLOOD) を注ぎ込むスピンオフ企画。
ABC には馴染みの深いメンバーが参加し、刺激的な世界観を表現している。
<収録内容>
全10曲収録
01, THE RUINER 作詞・作曲・編曲: RYO
02, BAD BLOOD 作詞: JUN 作曲・編曲: 長野典二
03, BEAST 作詞・作曲・編曲: RYO
04, crimson 作詞: 室姫深 / 3+3 mimie 作曲・編曲: 室姫深
05, BLACK OUT 作詞: MASA☆ 作曲・編曲: HIRO
06, Sweet dEvil 作詞: KOTO 作曲・編曲: SHUSE
07, Forbidden Bells 作詞・作曲・編曲: Leda
08, RIDE into the FATE 作詞: 緋村剛 作曲・編曲: 長野典二
09, KEDAMONO 作詞: AKIHIDE 作曲・編曲: HIRO
10, Guilty Cry 作詞: JUN 作曲・編曲: tatsuo
レビュー(4件)
比べてしまうといつもの方がいい
そろそろ誰かに作ってもらった曲もいいんじゃないかと思っていた所にこのアルバムでしたので 期待していました。ですが、比べてしまうと、、、いつもの方がよかったかなと。それだけyasuがすごいという事なのかもしれません。 ガラッといつもには全くない感じを期待していたのもあって、その言い回し展開yasuも使ってたよね?って感じの曲も多く、けどyasuの作った詞の完成度や刺激には及ばない。一番今までにない様な感じなら8曲目 個人的に好きなのは最後の曲。けどこういう歌詞前にもあったけど曲調は好きです あとは暗め。明るい曲一曲しかない 英文が多すぎるという所も含め万人受けではないですね。多分作ってる人や会社もそう感じていると思います。久しぶりのライブにして会場のキャパの小ささが凄いのと 購入する各所でついてくる特典の多さがまた物語っているような。一位になりましたが特典欲しさ何枚も購入する方が多いのも理由の一つかも yasuの曲って詞がいいのでそれがほぼ英文曲多いと受けは悪いかなと。 7曲目の初期のジャンヌダルクにありそうなちょっと古臭い様な曲もあり、私はジャンヌの方が好きなんですけど今いるフアンは違いますよね。期待はずれだったんじゃないでしょうか ライブが終わったらもう聞かないかなってアルバムかもしれません 批判はしましたが、このアルバムありだと思います。自分で作るのはストレスもたまるでしょうし、長いアーティスト人生の中でこういうアルバムがあっても悪くないかなと。 今後もいい作品を作ってくれることに期待します
オススメ
久々に買いましたがよかったですライブも楽しみになる曲ばかりです
忘れてた
予約も忘れ、発売日の忘れていて友人に言われ慌てて購入。 すぐ届きました。
また違ったABCの世界観
yasu以外の人が製作するABCの楽曲がどんなものになるのかと思っていたら、想像以上のクオリティーで満足です。 個人的には8曲目が気に入ってます