時代遅れ? 驚くほど稼げる? ……ただの使い捨て?
謎に包まれた職業、生保レディになってみた!
女性の職業として長きにわたり定着し、“保険のおばちゃん”としておなじみの存在ながら、その内実を知る人は少ない「生保レディ」。
保険ビジネスを取り巻く環境が変化するなか、生保レディの実像に迫る!
メディア業界から転身、異色の生保レディが見た「ホケンの世界」
第1章 なぜ私は生命保険募集人になったか
第2章 新人研修
第3章 生保レディの仕事開始!
第4章 給与体系のカラクリ
第5章 オフィスでの日々
第6章 採用
第7章 見込みがない……
第8章 辞めるか、頑張るか
終 章 生保レディに誘われたなら
レビュー(2件)
生保レディのリアル 私の「生命保険募集人
営業に携わっていますので、参考にしようと購入しましたが、中身はご本人が選んだ会社、仲間、先輩方を中傷し、一年しか続かなったご自身が正しい、筋が通ってる、というような言い訳弁解な本でした。 私にとっては、何の参考にもなりませんでした。