Garden Diary Books はじめての小さな庭の花図鑑
植物といっしょに暮らすためのキーワードは「適材適所」。どの場所に、どんな植物を、どう植える?というところから、庭づくりが始まります。日向を好む植物、半日陰が好きな植等々、その植物にぴったり合った場所を選べば、植物は、無理なく美しい花を咲かせてくれます。手をかけなくても元気に美しく咲く庭の花を、多年草を中心に厳選。育て方、植え方を初心者にもわかりやすく丁寧に解説しました。庭でも玄関先でもベランダでも、ほんの小さなスペースがあれば、そこを植物の定位置に。毎日の暮らしの中に植物が「ある」と「ない」とでは、「幸せ度」が大きく変わります。本書のセールスポイントは、1ライフスタイルに合わせた自由で気楽な庭づくりを提案。2 丁寧な解説によって、植物栽培の初心者にもわかりやすく、同時に中級者以上にとっても新鮮な「庭づくり」のあれこれを網羅。3眺めるだけでもじゅうぶん楽しめる、植物と庭の美しい写真によって構成。植物と暮らす幸せをお届けする『花図鑑』の決定版です。
レビュー(4件)
ホッとしました。
約2年ほど前に発売された本だったので、注文から届くまで3週間位掛かりましたが、在庫があり妻が喜んでくれて良かったです。
内容が……
本当のガーデニング初心者にはもう少し有名な花や植物などの説明も欲しかった……ので、失敗したかなと思います。 ある程度ガーデニングをしている方がもっとよくするために、いつもとは違う植物などを取り入れたいと思ったときに、読む本だと思います。
新しい植物
最近の植物から馴染みのある植物までよく紹介してます。新しい植物は知らないものが多く、参考になります。次々と新しい植物がでてきてるので、園芸店に行っても詳しくわからない事が多いので、買ってよかったです。
初心者向けではないような
ガーデニング初心者ですが、知らない名前の植物が多く、全然頭に入ってこないです。 聞き慣れない名前過ぎて、ホームセンターとかで売ってる植物なのかもさっぱりわかりません。 写真は綺麗です。 はじめての、という名前で、初めての庭作りに役立つのかとちょっと勘違いしてしまいました。 花図鑑という名前はその通り、図鑑ですね。