1:■1970s
2:『戦慄の王女』 (1973年)
3:『クイーン 2』 (1974年)
4:『シアー・ハート・アタック』 (1974年)
5:『オペラ座の夜』 (1975年)
6:『華麗なるレース』 (1976年)
7:『世界に捧ぐ』 (1977年)
8:『ジャズ』 (1978年)
9:■1980s
10:『ザ・ゲーム』 (1980年)
11:マンガ 妄想版「ボヘミアン・ラプソディ」制作秘話
12:『フラッシュ・ゴードン』 (1980年)
13:『ホット・スペース』 (1982年)
14:『ザ・ワークス』 (1984年)
15:『カインド・オブ・マジック』 (1986年)
16:『ザ・ミラクル』 (1989年)
17:■1990s-2010s
18:『イニュエンドウ』 (1991年)
19:『マイド・インヘヴン』 (1995年)
20:その他のクイーン関連曲
21:『ザ・コスモス・ロックス』 (2008年)
22:■UK SINGLE DISCOGRAPHY
23:☆綴込付録: フレディ着せ替え紙人形
レビュー(6件)
ラジオでこの方がゲストだったので読みたくなって購入。面白いです。
映画のあと、いろんな本が発売され、ほとんど読みました。本場の方が書いたのはやはり一味違う感じがしました。英語はよくわかりませんが、さすがと感じました。とにかく満足です。
参考に
歌詞はリスナーのものだから、この本に反対な人もいるらしい。もったいないし馬鹿げていると思う。 他人の解釈を聞いたからって自分の意見を曲げる必要はないし、影響される必要もない。 クイーンを好きな人が、自分なりの解釈を書いた本。なるほどともイヤイヤとも思うところがある。ただ、英語が堪能でない自分には、スラングや口語的な意味は知るよしもないので勉強になりました。 クイーンの歌詞に思いを馳せるよすがにできる本だと思います。 またクイーンの音楽が聴きたくなる。そんな本です。
勉強になります!
歌詞が掲載させていないので、曲を大切に聴きながら、私はクイーン詩集を併用して読み進めています。 歌詞の意味は、聴き手其々の解釈で楽しむ事が出来ますが、作者がどの様な気持ちで書かれたのか、歌詞の意味はこうだったのかと驚きと発見の一冊です。 付録のフレディ着せ替え紙人形は、流石に大事すぎて遊べません(笑)