おいしいごはん食べれば みんな “幸せ ”
■商品概要:
2014年に株式会社アスガルドのレーベルhoneybee(現:株式会社アリスマティック)より
発売された、作品です。
甘く、切ない、不思議な恋物語と、あたたかくておいしいごはんが登場する、
主人公とあやかし達の、おいしくて不思議なお話となっています。
本シリーズはPC版、シチュエーションCD、Vita移植版 PC版ファンディスク
等の展開が行われ、数多くのお客様に楽しまれてきました。
■セールスポイント:
1)食事をテーマに心がほっこりする物語
人間が生きていくうえで欠かせない“食事”。
その“食事”をテーマに、心がほっこりあたたまって、
ほろっとすることもある……そんな優しい物語をお届けします。
おいしいごはんを食べると誰でも幸せになるように、
この作品に触れた方が幸せになれる内容となっています。
2)主人公の性格構築と多彩な分岐ルート
物語は主人公の少女時代編から始まり、選択肢によって性格が変動。
この少女時代での選択によって『人間編』と『あやかし編』に分岐。
2つのルートでは主人公の性格や攻略対象も異なってくるため
主人公の成長と共に様々なストーリーパターンが体験できます。
3)グラフィックの高解像度化
本作は移植とはなりますが、グラフィックは高解像度となっており、
Nintendo Switch上で美しく表示されます。
システム面も一から作っておりますので、当時の見た目のまま、
快適に動作いたします。
©arithmetic / ©EDIA
レビュー(1件)
冒頭で泣ける、心が温まる乙女ゲーム
vitaでプレイ済みです。続編もパソコンの方でプレイ済みのユーザーです。 switchからの発売をどれだけ待っていた事か…。 ハニービーさんのゲームは感動系がおおいですが、このゲームは特に温かさがあります。 プレイして数分で時を経た今でもじーーーーーん。ときてしまい何周もプレイしているのに冒頭から号泣してしまいました。※人によるかもしれませんが…。 ネタバレになるので、詳しい事は伏せさせていただきますが、心が疲弊してる時ほどグッとくるものがあります。 忘れかけていた大切な物が込み上げてくるそんなゲームです。 絵柄は今風ではないかもしれませんが、ここ最近の乙女ゲームではあまりないジャンルのゲームなので絶対にプレイしてみてほしいゲームです。 BGM 星5 音楽 星5 ※音楽もやばい 物語の舞台 星5 ※夏目友人帳みたいな田舎っぽさがまたささる! ストーリー 星5 ※とにかく温かい。金太郎飴じゃないので何周でもできる。 声優の豪華さ 星5 ※ベテランさん多い 糖度 星3.5 or 4 絵柄 星3.5 ※ 目、口パクなし。それでも私は好きですが、リメイクなので追加要素を期待しており辛口評価とさせていただきます。 購入検討されている皆様の参考になれば幸いです。