はたらく細胞 あそんで学べる カードゲーム
: 講談社/月刊少年シリウス編集部/はたらく細胞製作委員会
おもしろくてためになる!「はたらく細胞」が、カードゲームになりました。
シリーズに登場する赤血球や白血球をはじめとする、たくさんの細胞たちがカードになって大活躍!
「みんなでばいばい菌!ゲーム」をはじめ、「なかまあわせ」「細胞でてこい」「ペアペア細胞」「細胞くださいな」など、5種類の遊び方ができます。
細胞カードには、その細胞の役割や情報が、
病原体カードには、菌から身を守るための予備知識などが、分かりやすい言葉でまとめられています。
細胞のことやからだのことがもっとわかる、からだシート、遊び方説明書付き。
遊びながら、楽しくからだの仕組みや、細胞、細菌・ウイルスの知識に親しめます。
登場する細胞たち
赤血球
白血球(好中球)
血小板
樹状細胞
単球
マクロファージ
好酸球
B細胞
記憶細胞
キラーT細胞
NK細胞
ヘルパーT細胞
制御性T細胞
好塩基球
黄色ブドウ球菌
カンピロバクター
腸炎ビブリオ
肺炎球菌
緑膿菌
アクネ菌
ピロリ菌
化膿レンサ球菌
デングウイルス
ムンプスウイルス
インフルエンザウイルス
ライノウイルス
レビュー(7件)
上の子たちは算数+駆け引きが必要なばいばい菌ゲーム、下の子が参加する時は細胞なかまあわせゲーム(神経衰弱)、と小学生から未就学児まで盛り上がっております。 こんなにたくさんのゲームができるとは知らずに買ったので嬉しい驚きでした。
本当はカルタが欲しかったのですが、それは再販せずなのでこちらで。 今のところはメモリーゲームしかやってませんが、難しい名前も覚えられてとてもいいです もう少し子供が大きくなってきたら他の遊びも取り入れたいと思います
漫画も読んでいて、映画も観たので、子たちは大喜びで遊んでいます。遊びながら覚えられるのでいいですよね〜
はたらく細胞が大好きな孫のクリスマスプレゼントとして購入しました。 いつも、はたらく細胞の話しをしているので喜んでもらえると思います。 今から一緒に遊べるのを楽しみにしています。 発送が早いので、いつも助かっています。 いつも有り難うございます。
紙だった
ポケカのような素材を期待していましたが、これは厚紙なので、やや持ちにくく、カードを混ぜにくいのがデメリットです。また、濡らしたらふにゃふにゃになりそうなので、取り扱いは気をつけないといけません。細胞の勉強にはなります。