年に1冊年末の発売というのが定着して久しいこの作品。物語もいよいよ佳境といったところで終わりも近いのだろうと思うとちょっと寂しい気もします。玉梓と伏姫、ここからどう行き着くのか最後まで目が離せません。 たださすがに年1だと既巻の復習必須です。,毎回次巻が待ち遠しく。。定期購入です。作家さん買いですが、電子版でも昔の作品が新刊として復活してきていて嬉しいですねー。,一年に一度のお楽しみです。 玉梓との死闘は続く…本当に、首を切られても尚しぶとい女。どうすれば倒せるのかと、絶叫する信乃。 体はなくても、その怨念の塊は消えず、体を求めて襲ってくるし…もうめちゃくちゃ。 そこに、帯にあるとおり遂に現れる「伏姫」。その姿はあの…? 本編が大変な中、描き下ろしはいつもほのぼのとしますね。 冬水社の頃から読み続けていますが、飽きません。一体どうなるのかと、続きが楽しみ。 次巻も楽しみにしています。…一年後でしょうね。,やっぱり、23巻では終わりませんでしたね。25巻くらいまでいくのかしら?年1回の発刊だろうから、あと2年かあ、長いなあと思うけど、ここまで来たら最後まで見届けたいと思います。23巻では、浜路や雛衣らが活躍、まさに最終局面でのオールキャスト出演の感があります。おまけの漫画が好き。
レビュー(4件)
年に1冊年末の発売というのが定着して久しいこの作品。物語もいよいよ佳境といったところで終わりも近いのだろうと思うとちょっと寂しい気もします。玉梓と伏姫、ここからどう行き着くのか最後まで目が離せません。 たださすがに年1だと既巻の復習必須です。
毎回次巻が待ち遠しく。。定期購入です。作家さん買いですが、電子版でも昔の作品が新刊として復活してきていて嬉しいですねー。
一年に一度のお楽しみです。 玉梓との死闘は続く…本当に、首を切られても尚しぶとい女。どうすれば倒せるのかと、絶叫する信乃。 体はなくても、その怨念の塊は消えず、体を求めて襲ってくるし…もうめちゃくちゃ。 そこに、帯にあるとおり遂に現れる「伏姫」。その姿はあの…? 本編が大変な中、描き下ろしはいつもほのぼのとしますね。 冬水社の頃から読み続けていますが、飽きません。一体どうなるのかと、続きが楽しみ。 次巻も楽しみにしています。…一年後でしょうね。
やっぱり、23巻では終わりませんでしたね。25巻くらいまでいくのかしら?年1回の発刊だろうから、あと2年かあ、長いなあと思うけど、ここまで来たら最後まで見届けたいと思います。23巻では、浜路や雛衣らが活躍、まさに最終局面でのオールキャスト出演の感があります。おまけの漫画が好き。