【極めに・究める・リハビリテーション】シリーズ 第6巻「歩行と姿勢」
リハビリテーションに従事するなら歩行と姿勢の勉強は必須です。 でも…、それって複雑でわかりづらい。歩行介助で転倒は避けたい。でも…、過介助ではリハビリが進まない、と思っていませんか? そんなあなたのために、本書では姿勢から歩行への一連の機序と適切な介助、ハンドリングの極意を丁寧に解説しました。その鍵は 「評価」と「疾患特性の把握」にあります。
今、読んでおけば、将来役に立つ!
あなただけの「極めに、究める」施術をいつか実現してみてください。
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