最近、「あれ」「それ」が増えてきた人のための 70歳からの脳が老けない新聞の読み方
「新聞を読む人は認知症リスクが低い」
という傾向があるのをご存知ですか?
いつもの新聞の読み方に「ひと工夫」するだけで
もっと認知症が遠ざかる!
脳神経外科医が教える""新聞を活用した""脳活法
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最近、「あれ」「それ」が増えてきた人のために、
1万人の脳を診てきた医師がすすめる新しい新聞の読み方。
新聞を定期購読している人が新聞を読むのに費やす時間は、
1日あたり25分ほどという調査があります。
患者さんに「新聞は最高の脳活ツールである」とおすすめしている私としては、
たった25分で新聞を読むのをやめてしまっては「もったいない」と思っています。
そこで、無理なく新聞と向き合う時間を増やし、脳活効果を高める方法を模索してできたのが本書です。
いままでの新聞の読み方を、「ほんのちょっと」変えてみるだけで、
脳のさまざまな機能を刺激することが可能になります。
ぜひ、楽しみながら”老けない脳”を手に入れてほしいと思います。
▼本書を読むと、あなたに起こる2つの変化▼
・新聞を読んで、5つの""脳力""がフル稼働!
➡「短期記憶力」「集中力」「注意力」「基礎思考力」「意欲」が強化されます
・新聞を「正しく」読んで、認知症リスクを下げる
第1章 いつもの新聞の読み方に“ひと工夫”でOK!
かんたん脳活術
第2章 脳をフル稼働!!
ゲーム感覚で新聞を“使う”
第3章 認知症の不安から脱却!
新聞から得た情報を「話す」「書く」
第4章 新聞の脳活力を強力サポート!
""血流アップ運動""で動ける体をつくる
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