リップシュタットと辺境平定、貴族の無能さとキルヒアイスの有能さ、オーベルシュタインの冷徹さとキルヒアイスの温厚さの対比が際立ち、それぞれがこの後の悲劇につながっていくという… 辺境の挿話が、あまりにも平和なので、このあとが余計に悲しいです。,何度見ても絵が美しい。名前は日本人に馴染みがないから、覚えにくかったりするけれど、 顔と髪型とで見分けるけど、たまに間違えて混乱することもある。 オフレッサーは殺しすぎみたいだけど、まあ英雄なんじゃないのかなこの筋では。 キルヒアイスはやっぱり美しいから愛されるのだろうか。1-1,ちょっとだけスピンオフっぽい流れになっている気がします。貴族社会の腐敗を惨たらしく描いた巻なのかな。バカばっかりじゃないか!って呆れさせるのが目的かな。ヤンが出てこないので、そんな気がするのかも知れません。ヤンファンにとってはがっかりですね。,原作もアニメも道原版のマンガもすべて見ています。 フジリュー版銀英伝ならでは…という個性で銀英伝の世界を描き進めてます 次の巻も楽しみですね,ついにリップシュタット戦役編に突入。 原作の2巻に相当します。 オフレッサーがやはり気持ち悪い。 貴族のバカどもが顔からして無能感たっぷり。 ベルゲングリューンがやけにカワイイ。 そして次巻ではついにキルヒアイスが…。 発売予定の12月が待ち遠しいような、待ち遠しくないような今日この頃です。
レビュー(12件)
リップシュタットと辺境平定、貴族の無能さとキルヒアイスの有能さ、オーベルシュタインの冷徹さとキルヒアイスの温厚さの対比が際立ち、それぞれがこの後の悲劇につながっていくという… 辺境の挿話が、あまりにも平和なので、このあとが余計に悲しいです。
イメージがわく
何度見ても絵が美しい。名前は日本人に馴染みがないから、覚えにくかったりするけれど、 顔と髪型とで見分けるけど、たまに間違えて混乱することもある。 オフレッサーは殺しすぎみたいだけど、まあ英雄なんじゃないのかなこの筋では。 キルヒアイスはやっぱり美しいから愛されるのだろうか。1-1
脇道
ちょっとだけスピンオフっぽい流れになっている気がします。貴族社会の腐敗を惨たらしく描いた巻なのかな。バカばっかりじゃないか!って呆れさせるのが目的かな。ヤンが出てこないので、そんな気がするのかも知れません。ヤンファンにとってはがっかりですね。
原作もアニメも道原版のマンガもすべて見ています。 フジリュー版銀英伝ならでは…という個性で銀英伝の世界を描き進めてます 次の巻も楽しみですね
ついにリップシュタット戦役編に突入。 原作の2巻に相当します。 オフレッサーがやはり気持ち悪い。 貴族のバカどもが顔からして無能感たっぷり。 ベルゲングリューンがやけにカワイイ。 そして次巻ではついにキルヒアイスが…。 発売予定の12月が待ち遠しいような、待ち遠しくないような今日この頃です。