<font size="4" ><b>年間販売台数 全社最下位からナンバー1になった方法</b></font>
著者の実際の経験をベースに、どのようにして、お客様に購入してもらうかをまとめた本です。
泥臭い営業をやってきたからこそわかる、失敗例や成功例、
そしてお客様を購買へ導く、営業マンがやるべき行動と考え方、
そして話し方をまとめています。
はじめに
<b>第1章 準備・アプローチ編</b>
01 「思い込み」が販売損失を生む
02 営業の考え方の基本作り 「飛び込み営業」
03 話ができる空間作り
04 営業電話のコツ
05 スケジュールはあえて余白を作る
<b>第2章 話し方編</b>
06 商談がうまくいく「2種類の質問」と「ひとつの確認」
07 トーキングスピードはゆっくりと
08 お客様からの言葉を借りるのが最強の「営業トーク」
09 FSV話法
10 レベルコミュニケーション
11 角度を変えて提案する
12 「商品知識量=高実績」ではなく、「商品知識量+知識の使い方=高実績」
<b>第3章 クロージング編</b>
13 「使う人」と「決める人」は違う
14 お客様が期待する「お金の魅せ方(・・・・・・)」
15 お客様の心のバランスを変える
16 商談時は囲い込む
17 商談は期限(リミット)切り
18 素直な気持ちを言葉にする
19 リピーターを作るための商品の勧め方
<b>第4章 営業思考編</b>
20 営業マンの最も大切な作業は「顧客教育」
21 成約のための準備 「仮説」の立て方
22 とにかく数をこなすと失敗する
23 クレーム処理に必勝法はない
24 お断りされたお客様との最後の作業
25 効率良く仕事をする
<b>第5章 自己研鑽編</b>
26 「なぜ」をとことん考える
27 売れる営業マンのマネはしない
28 どんなときでも「自責」
29 時代に取り残されない
30 「努力」は絶対に裏切らない
<b>第6章 メンタル・モチベーション編</b>
31 モチベーションを上げるには
32 初心を振り返るツールを用意する
33 「継続」は前向きに考えなくてもできる
34 自分基準の目標を決める
35 「売り慣れる」という習慣
おわりに
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