≪最新の教科書改訂版に対応≫
中学3年間の予習・復習・入試対策は、この1冊で!
がんばる中学生を応援して70年。
手に取ったその日から、高校入試まで使えます。
【「自由自在」シリーズのソボクな疑問】
Q1:「自由自在」は参考書ですか、問題集ですか?
A1:中学3年分の学習内容を1冊に凝縮した参考書+問題集です。
Q2:かなり分厚いのですが、どこから勉強したらいいですか?
A2:まずは授業で学習している単元から始め、わからないことが出てきたら、解説ページに戻って確認するようにしましょう。これをくり返せば、グングン力がつきます。
Q3:国語がちょっと苦手なのですが、オススメの勉強方法はありますか?
A3:もしかしたら読解問題が苦手ですか? それであれば、まず「第1編 読解の力」に集中して取り組んでみましょう。説明をしっかり読んで、自分のペースで例題を解いていきましょう。読解の基礎力が着実に身につきます。
【「自由自在」の“進化”は止まらない!】
・これからますます必要になる「思考力・記述力」を伸ばす問題を多数収録
・知りたいページを素早くLINEで確認できる「自由自在先生」機能
大人の学び直し・知識の確認にも最適
≪ペアで取り組むなら、この問題集!≫
→「中学 標準問題集」……基礎から標準レベルの問題をしっかりマスター
→「中学 自由自在問題集」……高校入試も視野に入れてレベルアップ
〜〜自由自在トリビア 「自由自在」の名付け親〜〜
「自由自在」という書名は、受験研究社の第三代社長・岡本惠年(1917〜2015)のアイデアです。最初は「変な名前」と言われたものの、愛読者が増えると好感度もアップ。創刊当初のコンセプト「これ1冊で何でもわかる」は、現在も変わらず、曾祖母・父母・子・孫の4代にわたって愛用くださる方がたくさんいます!
レビュー(4件)
こちらの参考書は、なぜか第1編(P.18から)は文法について理解している前提で書かれており、第2編(P.246から)にてその文法についての説明をしています。意味不明です。そのため、文法を理解出来ていない方が数字通り第1編から順番にーなんてやってしまうと、無駄に頭を抱える羽目になります。文法を理科できていない方は、まずは第1編を無視して"第2編"を確認しましょう。 順番がおかしいだけで、それぞれの説明はしっかりしています。国語は教科書の説明不足がひどい教科なので、独学・予習などでは教科書は使わずこれ1冊買って使った方が楽だと思います。課題などに取り組む際、辞書的に使うにも、教科書よりこちらの方が便利でしょう。
ニューコースと迷いましたが
これから入学の息子のために購入。今は、三学年まとまっている国語の参考書が主流なんですね。ニューコースと迷いましたが、こちらの方が厚く、内容も多いのでこちらにしてみました。テストなどはまだなのでこれから真価がわかります。
とても見やすくて、 子どもが「これはわかりやすい」とのことです。
中学生の古文をみてやるために購入。少ないですが分かりやすいですね。 受験直前なので薄い問題集とあわせて実践トレーニングしながら使っています。薄い古語辞典もあれば完璧。安価な古語辞典で十分ですね。