食の心理学「食生心理」で作る 自分の心を操る食材とレシピ 和食編
日々の食事でストレスを軽減させ、より良い精神状態へと導く、
全世界注目の「食生心理」レシピブック 第2弾
現代日本人の悩みに“食”の観点からアプローチ!
「責任感が強すぎて、仕事にプレッシャーを感じる」「老後が不安」
「子どもの学びの質を上げたい」「恋愛や結婚に興味が持てない」等々…
レシピに使われている食材の食生心理を一つひとつ解説!
掲載レシピ例
〈和風イカと野菜の玄米炊き込みご飯〉… 責任感が強すぎる人へ
〈ジンギスカン 山葵ソース〉……………… 職場の人間関係にプレッシャーを感じる人へ
〈豚肉と茄子の紅しょうが炒め〉………… 子育てにプレッシャーを感じる人へ
食生心理の成り立ち
食生心理の前提
日本人の心の中に秘められた独特の魅力と矛盾
1 責任感が強すぎる人へのレシピ
「和風イカと野菜の玄米炊き込みご飯」
2 職場の人間関係にプレッシャーを感じる人へのレシピ
「ジンギスカン山葵ソース」
3 子育てにプレッシャーを感じる人へのレシピ
「豚肉と茄子の紅しょうが炒め」
4 将来が怖い人へのレシピ
「カンパチと水菜のカルパッチョ ピーナッツドレッシング」
5 恋愛にハードルを感じる人へのレシピ
「三魚のタタキ イクラと鰹節のソース添え」
6 自分の道が分からない人へのレシピ
「牡蠣と野菜の胡麻煮込み」
7 自分の外見が魅力的だと思えない人へのレシピ
「すだちとハチミツの豆腐ムース 黒ゴマと抹茶のトッピング」
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