とても可愛いサイズの本です。優しい絵がたまりません。読みながら「そうそう、そうだよね」と思わず呟いていました。正直に自然体で生きる。この年になっても難しいですが、諦めでは無く素直に受け入れる事は大切だなと思います。葉祥明美術館、いつかは行ってみたいです。,葉祥明美術館に続く道と幸せに至る道(小径)に掛かっているタイトルどおり 目にも美しく、心にじんわりと沁み込んでいくメッセージが心地良いです。 自分用に買いましたが、入学、卒業、誕生日、お礼、お見舞い等 様々な用途のプレゼントにも良さそうです。 道や小道ではなく「小径」としたところが、 赤毛のアンの舞台プリンスエドワード島と 縁の深い葉祥明さんらしいタイトルだなとニヤリ。
レビュー(3件)
とても可愛いサイズの本です。優しい絵がたまりません。読みながら「そうそう、そうだよね」と思わず呟いていました。正直に自然体で生きる。この年になっても難しいですが、諦めでは無く素直に受け入れる事は大切だなと思います。葉祥明美術館、いつかは行ってみたいです。
しあわせの小径
葉祥明美術館に続く道と幸せに至る道(小径)に掛かっているタイトルどおり 目にも美しく、心にじんわりと沁み込んでいくメッセージが心地良いです。 自分用に買いましたが、入学、卒業、誕生日、お礼、お見舞い等 様々な用途のプレゼントにも良さそうです。 道や小道ではなく「小径」としたところが、 赤毛のアンの舞台プリンスエドワード島と 縁の深い葉祥明さんらしいタイトルだなとニヤリ。