ホットロード 【Blu-ray】
: 能年玲奈/登坂広臣/鈴木亮平/太田莉菜/竹富聖花/落合モトキ/山田裕貴/鷲尾真知子/三木孝浩
★初回限定仕様
紡木たく原画スリーブ仕様
※仕様・特典等は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※初回版の特典です。数量に限りがございますので、無くなり次第終了とさせていただきます。
★封入特典(予定)
□ブックレット
□「Nigths」「漠統」ステッカー
※仕様・特典等は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
観客動員200万人、興行収入25億円、公開館数300館突破!
能年玲奈、登坂広臣出演!2014年度ロングラン超大ヒット作品!
1986年から翌年まで別冊マーガレットで連載され、全4巻で700万部という驚異的な発行部数を誇る、
紡木たくの『ホットロード』がいよいよ映画化。母親の愛を感じることができず寂しさを抱えて生きる主人公の和希に、今最も注目を集める若手女優、能年玲奈。和希が惹かれていく不良少年役春山に、本作が映画初出演となる三代目J Soul Brothersのボーカル、登坂広臣。監督は『ソラニン』『僕等がいた(前篇・後篇)』『陽だまりの彼女』などヒット作を手掛け、恋愛青春映画の名手として高い評価を得ている三木孝浩。原作と同様、世代を超えて愛される尾崎豊の名曲「OH MY LITTLE GIRL」が、原作の世界観を彩っている。ふたりの純愛だけでなく、母と娘の愛をみつめた、命の再生の物語。
<収録内容>
[Disc1]:Blu-ray本編1枚
・画面サイズ:1080p High Definitionシネスコ
・音声:DTS-HD Master Audio5.1ch/リニアPCM2.0ch
・字幕:日本語
[Disc2]:Blu-ray特典1枚
・画面サイズ:ビスタ
・音声:リニアPCM 2.0ch
(C)2014「ホットロード」製作委員会 (C)紡木たく/集英社
▽特典映像(予定)DVD&Blu-ray共通
●メイキング
●特報
●予告×3(劇場版、三木監督監修長編予告2種)
●TVスポット×3(「純愛編」「家族編」「I LOVE YOU編」)
●完成披露試写会
●初日舞台挨拶
●NightsVS漠統 舞台挨拶
●大ヒット御礼舞台挨拶
レビュー(11件)
空気感がすき。
映画館で1回観て、手元に置いておきたくなったので2年半前に購入。 世代ではないですが原作は読んだことあり。 春山はおちゃらけた部分があったほうがいいと思ったし、和希もイメージが違うかなという感じ。 ですが、映画としてはよかったかと。監督の得意とする所かもですが、まずはオープニングで心を掴まれました。 何はなくともオープニングとエンディングです。 映像の色というか。空気感というか。ツボでした。 三木監督の映画は少女マンガの実写が多く、自分の苦手とするジャンルばかりなので正直好きではないのですが、ホットロードに限ってはヤンキーものだったので観るに至りました。 ただやっぱり三木監督だからなのか、能年さんだからなのか、自分の期待する激しさ度は低いです。 この映画で登坂さんを知りました。ずっと若手役者かとばかり思っていたのですが、歌手でエグザイルファミリーだったとは。 目力がいいです。能年さんも目力。あと、和希の友達のエリ役の子がこれからグッといってほしいと思う! 青春時代に尾崎豊を聞きまくっていたので、エンディングも最高。ここは原作と重なりました。 春山の穏やかな表情。やはり守るべきものができると男は強くなりますよね。 色と空気感がすきな映画です。
やっと
ずっと、買おうかまよっていて、 TVでやっているのを見たんですが結構良いシーンが、 カットされていたりして、 買うしかないと思い買いました。 秋の夜長をこれを見て楽しもうと思います。
紡木たくさんの、他の作品にも尾崎豊をモデルにした人が出てくるし、尾崎豊の曲が使われてなんだかうれしかったです。
登坂くん目当て(^_^)
映画を観そこね…最近、登坂くんの良さに気づきポチリ(笑)年末年始あたりに、ゆっくり観ます! 観たら更新します?(^-^)/
原作が・・・
原作世代の人には、物足りない、もしくは、別物のストーリーの気がするかもしれないと思います。 あまり、良い作品にはならなかったと思いました。 (原作世代代表)