同窓会で二番目にキレイになるには・・・ ちょこっとウィッグ付き
今から間に合う同窓会でちょっと素敵な人に
同級生たちと久々に会う同窓会で、老けたとは思われたくない。でもやりがちな失敗としてイケていた時代のヘアメイクを引きずっていたり、気合いの入りすぎもイタイ。さりげなく、同窓会でも二番目くらいにキレイと思わせる、ほどよく無理なくできるメイクのポイントをR50からも支持されるヘア&メイクアーティストの山本浩未さんがレクチャー。
50代代表として手塚理美がモデルとなり、ひと手間で印象が明るくアップするテクニックを紹介します。
さらにスキンケア、姿勢、目、派、サプリメントなど、大人が健康的な美しさを発するために知っておきたい情報も満載です。
またおすすめポイントは、ワンタッチで使える手のひら大のオリジナル「ちょこっとウィッグ」が付いていること。大人の髪の悩みである“ボリュームがなくなる”“白髪”についての対策も。ちょこっとウィッグの使い方は簡単。後頭部などボリュームを出したい部分にパチンとピン留めのようつけるだけ。アレンジとして、前髪をつくったり、ハーフアップで後頭部をふっくらさせるときも使えます。ウィッグの色は、大人の髪になじみやすいオリジナルカラーのダークブラウン。
レビュー(4件)
使いやすい気がする
あまり「万能ではないウィッグ」ではあります。 使いやすい、すごーい!!とはならなかったです。 でも今まで買ったものよりも、とっつきやすいです、小さく軽い。 色も工夫がしてあるのが良くわかりますね。 合わせ鏡にしたりして目で見て、スマホで撮影したり、角度を変えたり、練習は必須。 ウィッグの面積が大きすぎると、初心者なので「いみわからん」となるし(以前楽天のショップで買って使えなかった)、違和感がすごいので使えないんですよね。 バレバレだもの。これならまだいける!気がする。 とりあえずは、つむじのあたりにつけて、ハーフアップのようにしてみました。 あと、youtubeで検索してみてください、是非。 留め具の部分が良く見えるように装着してくれれば良いんだけど、そうではない動画。 上からも撮影しろよーと思いますけれどもね。 でも、動いている人が付ける様子で雰囲気がわかります。 雑誌だけではホントわからない。 「小学館 ちょこっとウィッグ」で検索すると出ます。 買う前に見ても良いし、買ってからも見ました。 うまく扱えるひとは、バージョンアップするとか、参考にはなります。 本体(雑誌部分)も「ちょっと」参考になります。 たまには「気分をかえてみようか」と思った50代以降の方には、CMばっかりの婦人雑誌よりも要点がまとまっている分、読みやすいと思います。値段的にもウィッグつきなら手頃。 個人的にではありますが、今まで手にしたウィッグのどれよりも「扱いやすい」「つけてみよう」という気持ちになりました。
ちょっとしたヒントが詰まっている
タイトルがキャッチーなのと、ちょこっとウィッグも興味があったので購入しました。メイクはこれと言ったアイデアもなく、昔からの習慣でしているだけだったのですが、本書でなるほどと思えるヒントが見つけられたので、出来る事は取り入れて、イタくないメイクを心がけようと思えました。ちょこっとウィッグは色が余りにも地毛と違って不自然なので試しに染めてみたらいい感じになりました。使い方はまだ工夫が必要そうですが…
とても良い商品名だったので、購入しましたが、ちょっと難しく、ちょっとした、かつらの付録もつけ方が、難しかったです。
配達は早かったです。
注文して、早い対応で、よかったです。 本屋さんで、さがしたのですが、わからなかったので、 こちらで注文しました。 ヴィッグはまぁ~こんなものかな? ネットが、ついてるのが、少し気になりますが、おだんごにする時のためかも 知れません。 ありがとうございました。