騎馬民族征服王朝説を修正したミチュホ(古代帝国)仮説で
・倭国の統一問題が解決できる。
・仁徳大王が広開土王であることが説明できる。
・朝鮮半島に倭国領があったことが説明できる。
ミチュホ(古代帝国)仮説で謎の五世紀に光が当たった!
・任那の起源と意味が解明された。
・仁徳陵と応神陵が超巨大である理由が解明された。
・倭の五王が六国諸軍事の冊封を求めた意味が解明された。
一、真実を求めて
二、卑弥呼と邪馬台国
三、三角縁神獣鏡をめぐる諸説の整理
四、卑弥呼の宗教
五、邪馬台国の古墳
六、邪馬台国と初期ヤマト王権の関係
七、纏向三代の歴史
八、初期ヤマト王権とミチュホ
九、巨大古墳の話題(なぜ突然に巨大化しているのか)
十、年号について
十一、 ミチュホの存在を認めると四世紀末から五世紀初頭の歴史が『よく分かる』ようになる
十二、騎馬民族征服王朝説
十三、河内王朝論
十四、百済の建国の歴史とミチュホの潜在性(史書に存在しない)
十五、沸流百済=ミチュホの領土
十六、広開土王とミチュホの戦争
十七、広開土王=仁徳説
十八、 纏向王権が応神によって滅ぼされたことを示す考古学的証拠
十九、沸流百済の存在の実証
二十、天皇制の出現
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