1:■第1部: 小学校、中学校共通教材の指導ポイント
2:第1章: 音楽的な見方・考え方
3:第2章: 第1学年共通教材
4:1.うみ
5:2.かたつむり
6:3.日のまる
7:4.ひらいたひらいた
8:第3章: 第2学年共通教材
9:1.かくれんぼ
10:2.春がきた
11:3.虫のこえ
12:4.夕やけこやけ
13:第4章: 第3学年共通教材
14:1.うさぎ
15:2.茶つみ
16:3.春の小川
17:4.ふじ山
18:第5章: 第4学年共通教材
19:1.さくらさくら
20:2.とんび
21:3.まきばの朝
22:4.もみじ
23:第6章: 第5学年共通教材
24:1.こいのぼり
25:2.子もり歌
26:3.スキーの歌
27:4.冬げしき
28:第7章: 第6学年共通教材
29:1.越天楽今様
30:2.おぼろ月夜
31:3.ふるさと
32:4.われは海の子
33:第8章: 中学校共通教材
34:1.赤とんぼ
35:2.夏の思い出
36:3.花
37:4.花の街
38:■第2部: 音楽表現の方法
39:第1章: 音楽を感じとるには?
40:1.メロディの三つの始まり方
41:2.メロディの二つの終わり方
42:3.メロディの輪郭
43:4.音のまとまり
44:5.音楽の自然な流れ
45:第2章: 音楽の知識
46:1.メロディ
47:2.音階
48:3.ハーモニー
49:4.リズム
50:5.形式
51:■第3部: 音楽の聴き方(鑑賞のヒント)
52:第1章: 音楽を捉えるには?
53:第2章: 日本の伝統音楽
54:1.古代
55:2.中世
56:3.近世以降
57:第3章: 西洋の伝統音楽
58:1.中世の音楽
59:2.ルネサンスの音楽
60:3.バロックの音楽
61:4.古典派・ロマン派の音楽
62:5.近代・現代
63:第4章: 鑑賞教材
64:1.サン=サーンス ≪動物の謝肉祭≫より <かめ> <ぞう> <白鳥>
65:2.ベートーヴェン ≪エリーゼのために≫
66:3.チャイコフスキー ≪くるみ割り人形≫より <行進曲>
67:4.モーツァルト ≪魔笛≫より <パ・パ・パ>
68:5.J.S.バッハ ≪管弦楽組曲第2番≫より <バディヌリ>
69:6.ヘンデル ≪水上の音楽≫第2組曲より <アラ・ホーンパイプ>
70:7.ビゼー ≪アルルの女≫第2組曲より <ファランドール>
71:8.ブラームス ≪ハンガリー舞曲 第5番≫
72:9.エルガー ≪威風堂々 第1番≫
73:10.宮城道雄 ≪春の海≫
74:11.ジョスカン・デ・プレ ≪ミサ・パンジェ・リングア≫
75:12.ヴィヴァルディ ≪和声と創意の試み≫より <春> <冬>
76:13.J.S.バッハ ≪フーガ ト短調 BWV578≫
77:14.ベートーヴェン ≪交響曲第5番 ハ短調 作品67≫
78:15.シューベルト ≪ピアノ五重奏曲「鱒」≫ 第4楽章
79:16.スメタナ ≪交響詩「ヴルタヴァ(モルダウ)」≫
80:17.ムソルグスキー ≪組曲「展覧会の絵」≫
81:18.ドビュッシー ≪版画≫より <塔>
82:19.ストラヴィンスキー ≪春の祭典≫より <いけにえの踊り>
83:20.シェーンベルク ≪ワルシャワの生き残り≫ 作品46
84:21.武満徹 ≪ノヴェンバー・ステップス≫
85:22.八橋検校 ≪六段の調≫
86:■第4部: 音楽づくりのための教材集
87:第1章: 創作の手がかり
88:第2章: リズム・アンサンブルのための練習曲
89:1.予備練習
90:2.リズム・アンサンブルのための即興練習曲
91:第3章: リコーダーによるグループ即興練習曲
92:練習 No.1
93:練習 No.2
94:第4章: 日本の音階による即興練習曲
95:1.律音階による即興練習曲
96:2.都節音階による即興練習曲
97:3.民謡音階による即興練習曲
98:4.琉球音階による即興練習曲
99:第5章: 持続低音上のさまざまな旋法による即興練習曲
100:1.「レ」の旋法による即興練習曲
101:2.「ファ」の旋法による即興練習曲
102:3.「ソ」の旋法による即興練習曲
103:4.「ミ」の旋法による即興練習曲
104:第6章: ブルースを模した即興練習曲
105:1.ハ長調の和音の連結を考えてみましょう
106:2.和音進行に合わせてメロディをつくる練習
107:3.メロディの変化・発展
108:4.「I-V1/7-I-V-I-VI-II1-V7-1」の
109:和音進行によるメロディづくりの練習
110:5.非和声音を含むメロディづくりの練習
111:*主要参考文献
112:*西洋と日本の音楽史年表
レビュー(0件)