くりさがりのひき算が、すらすらできる
「百ます計算」でお馴染みの、あの陰山先生がなんと就学前幼児のための計算ドリルを考案しました。中身はオールカラーのかわいい絵がいっぱい。パズルやおもしろ話もあって、計算ドリルというよりもゲームブックのよう。この学習ドリルのねらいは「楽しい遊び」。楽しいな、おもしろいなと、子供が夢中になるうち、結果的にくりさがりのひき算が「できる」ようになる魔法のような教材です。
【編集担当からのおすすめ情報】
子供はおもしろいと思ったらすさまじく集中して、大人が予想しな成果をあげます。それなら勉強をさせることや理解させることを目的とするのではなく、図形やパズルで楽しく遊んでいるうちに、結果的に計算ができるようにいつのまにかなっていた…そんなドリルが出来ないか?! 陰山先生とアイディアを戦わせて誕生しました。しかも、三日間という期限付きで…そんな思いから「三日坊主」OK!
レビュー(5件)
文字通り、はじめてくりさがりの計算をする子ども用に購入しました。スモールステップで少しずつ学んでいて、今のところ取り組んでいてわからないところは無い様子です。
幼稚園のこどもでも少しは計算がわかるようにと購入しました。
とても丁寧なドリルです。 計算の思考法が自然に身についていきます。繰り返し繰り返し出来るので、こども が指折り数えないようになってきました。頭の中で計算してパッと答えにたどり着いたり、ドリルに計算を書き込んで考えています。 他のドリルだと、すぐに複雑な計算になり、知りたいのはそこじゃない、考えてやってほしいのはその間だ!となっていましなが、こちらはその不満を解消してくれました。
陰山メソッドforキッズシリーズは、視覚的にとても分かりやすく、5歳の息子はひとりで問題を解いています。
年長の息子に。 まだやっていませんが、小学校上がる前までには始めたいと思います。