東ドイツ側から描いた『ベルリンの壁崩壊』、その裏側を描いた作品という事で興味が湧いて購入 カバーイラストから、ピアノ 音楽 がキーとなるのは分かってましたが、こういう話だとは予測がつかなかったのは確か しかし、その意外性を差し引いても、やっぱり読後の印象が薄いのは如何ともしがたいのが現実w | ぃゃ、ほんとに… あらすじを読み返すまで、どんな内容だったか思い出せなかったくらい これは、ねえ ... 高得点はつけられない、となりますわなw