43巻が出て、この巻が出ていることを知ったので、やっと手に入りました。続けて読んでいるのでこれから先も読みたいです。展開的には割と普通かな。。。梅の季節に読んだので感動的だったのと、紅天女の「人間も植物同様自然界のもの」「草や花にも心がある」という台詞は現代の環境問題と通じるところがあり、私的には共感する思想(?)です。 42巻の感想としては、、、桜小路くん大活躍って感じでしょうか(笑)