児童書への移行にぴったり!

表紙に見覚えがあったのですが、子供に読み聞かせをし始めるとやはり知ってる知ってる!という嬉しい懐かしさでいっぱいになりました。寝る前に一章ずつ読むつもりでしたが子供たち(6,4歳)が夢中になり「もっともっと」と止まらないので結局一気読み。子供達がケラケラ笑っているのを見て、やはり(訳も含めて)名作なのだなぁと感じました。