野菜に親しみを持ってくれました
2歳の子供(男の子)に。寝る前に楽しく読んでいたら、たくさん野菜の種類を覚えてくれました。セリフを楽しむよりも、親子で食べさせ合いっこをしたり、野菜にちなんだ歌を歌ったりしてふれあいながら読んでいます。
この絵本で読んだことのある野菜なら、初めて食べる野菜でもあまり警戒せずに食べてくれるようになりました。あと、スーパーの野菜コーナーで野菜の名前を教えてくれるので、親子での買い物が楽しくなりました。
「くだものだもの」も好きですが、おやさいの方が、図鑑のようにたくさんの種類の野菜が登場するので、見ごたえがあるように感じます。
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