以前、というか随分以前これの前編を読みました。 その時も相当感銘を受けました。 そして歳月を経てこちらを読んでも、当時と同じくらいの感銘を受けます。 要は規律ある人と仕組みが大切なわけですが、それがどれほどの企業で守られている、もしくは守る仕組みづくりに取り組んでいるかという話だと思います。 オススメです。