まだ、読んでいませんが、「ダム経営」、ダムのように水を蓄えて、少しづつ流すというような、余力のある経営について書かれているということを、他の本で知りましたので、早速読んでみたいと思いました。これは、昔、松下幸之助さんが言った言葉で、それを聞いていた一人が稲盛和夫さんだったとか、そして実践されたそうです。