会社をおこした父親が息子へ送った手紙

最初の方はちょっと上から目線で言っているところが気になるところもありましたが、息子のポストがあがって徐々にビジネスマンとして自立するのに伴って、徐々に一人のビジネスマンとして認めるような手紙になっていきます。息子に話すというよりは、一人のビジネスマンとしてこの本を読むと参考になると思います。