このシリーズは面白い!ガネーシャは相変わらず「屋根の上のカールソン」のように腹の立つ性格をしているが夢は叶えてくれるんだから一家に一象・・・生き方のノウハウを教えてくれるし。 しかしこの回では・・・ うちにもガネーシャに来て貰いたかった。来たのは死神だけだった。 残された者は主人公と私。 面白かったけれど読まない方がよかったのかな~?今となってはそう思ったり。 とはいえ、いつかはみんなこういう日を迎える。そのための指南書?