ずっと読んでみたかった本です

この本は、歴史書としての読み方と小説としての読み方の2つの読み方があります。 数ある歴史書によく見られるような難解な言い回し方は全くなく、親しみやすい生き生きとした文章で語られています。 おすすめのシリーズです。