テラきょうてえ

テレビで下ネタ連発の岩井さんがどんな小説を書くのか興味を持ち購入。 単なるオバケ的な怖さではなく、身の回りにありそうなじんわりとした恐怖がミルクレープのように重なりかなりきょうてえ作品でした。