主人公の「人のためにすることは、結局巡り巡って自分のためにもなっている」というセリフ、それにハッとする無一郎。そのセリフと、その時の無一郎の反応が好きです。何か心当たりがあるのか?これからの展開につながるのか、そう思わせるシーンでした。