あっと言う間に4巻突入です。 3巻末のシーリャオとチュンルには泣かされました。 いよいよ時代変革の嵐が始まりそうです。 まだ読み始めたばかりですが、じっくりと彼の地を思い浮かべながら楽しみたいと思います。