職場以外でも使える思考の捉え方

天才、秀才、凡人がそれぞれ必要で、お互いがうまく機能してやっていくためにどうしたらいいのかが書かれている本。 私は病める天才らしいですが、あまり天才要素はないかと笑 でも、何もないところから作ることや科学は好きなので、そういうところは共感しました。 物語構成になっていて、少し「○を叶える象」のような感じだなと思いました。