母親と合わない理由がわかりました

私と私の母とは性質が非常に似ているのにもかかわらず、何故か常々合わないと感じていたのですが、この本を読んで理由がわかりました。母は秀才で私は天才だったのです(って、自分で言うな!っちゅーねん)。