どんな想いだったのか

10年以上わからなかった アセンの内情、ギョウソウの登極するにあたりの思いなど。 4冊にせずとももっと簡潔的にもできたのではないかと思いますがそれぞれ目線、民の生活などを描きたかったのでしょうか。 タイキが戻ってきたとき治療したときのリサイの思い。 天とは何かを全体としてといてますね。 そしてさっぱりわからないままです。 この世界をつくった作者が基本をつくっている。そして作品の登場する人物が疑問視しているって構図面白いですね。 前半と一か月空いたのがなんとももどかしかったけれど その間戻っては想像し とても楽しかったです。 とりあえず今回で完結はしましたが 最期の一文と アセンのところ。もしかして今後でますか? タイキの幸せになるところがみたいです。