ひとり

受賞の時から気になっておりました。これからの老後もいろんな形があって自分はどう生きようかと何となく思っていたので。東北弁が多く、意味がぱっと分からないときもあったのですが、読み終わって「これが普通の老後かな」と夢を大きく描かないように誓いました。参考までに読んでおくには良いと思います。