何度読んでも涙が止まりません。 動物好きの友人へのプレゼントとして、最適?かどうかは相手によるかもしれませんが、いつか来る別れを意識すると、何でもないと思っていた1日1日がかけがえの無い日々だという事を感じられる…そんな作品です。