マタニティーブルーを助けてくれました
嫁がマタニティーブルーに陥ってしまって、
そのときに助けてもらった本です。
50ページほどありますが、
シンプルな作りになっており、すらすら読めます。
内容としては、子供の胎内記憶、誕生記憶に関するもので、
子供自身が産まれるまでに感じていたことや出来事、
それに対して両親が感じていたことが、短いお話になって紹介されています。
出産、子育てに対して不安になっていた嫁がこの本を読んで、
子供が自分を選んで来てくれたと思えるようになり、
出産までの日々を楽しく過ごせるようになりました。
子供が大きくなったら、胎内記憶のことを聞いてみたいなと思います。
他のユーザのコメント