まさに!

この本の主人公が自分に重なりました。。。保険の話とか、ほんとに解りやすいです。保険の外交員に、なぜあんなに分かりにくい説明をながながきかされて、不安をあおって高い保険料を払わせようとするのか。。。今まで腹がたつだけだったけど、これからは、自分のものさしができたのですぱっときれそうです。 難しい。。と現実逃避してたけど、自分の事なんだから他人任せにせず、現実に向き合おうと単純な私は本をよんで思いました。