文具マニア心をくすぐります
早速、内容を実践しています。
巻頭のメモ・ノートの種類情報から始まり、本文中の数ページおきに出てくる文具名と活用方法を読み、この本を購入後、何度文具店に足を運んだことか・・・・・。
やはり、文具を活用して、いかにメモ・ノートを活用するか?・・・にこだわった書き方が私には合っていました。
いち文具マニアとしての問題は、近場に大きな文具店がないと、紹介している文具類がすべて手にとって確認できないことです。
やはり、使うからには手にとって実物を確認して、似た文具と比較してみたいという思いにかられました。
現在、ノート術の活用について、まだまだ試行錯誤していますが、ほかの出版物にある、一冊のノートにまとめるというのは、よくよく考えると、仕事の関係もあるのでしょうか、いつも携帯するにはノート(A4~A6くらいでしょうか)は大きすぎます。A7のメモ帳くらいの大きさが、一番携帯性と手軽さに優れているように感じました。このメモ帳をB5ノートに切り貼りして情報の整理をしています。
資料や頭の中身をまとめやすいように感じました。
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