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誰かのブログを流し読みしていて、そこで紹介されていたこの本。 夫婦といわず、恋人でもうまく言っている時もあればそうでない時も。 どんな時でも、相手を思いやる心のゆとりがあればいいのだけどそうじゃない。 だから衝突がおこる。それを話あえる仲、関係ならいいけど、そうそううまくいくものでもない。 でもこの本を読んで男って、女って…と少しでも頭のかたすみにあれば気持ちが楽になるんじゃないかな。 大島渚さんが訳してるのもなんか納得。