すっかり司馬遼太郎さんにはまってしまいました。 初めは歴史好きの子どもたちのためと思いましたが、今では私と3人で誰が先に読むのか取り合いです。 ひとり、ひとりの人柄が伝わってきて、とにかく面白いです。