「夢」がなぜ必要か。なぜ「夢」を見失ってしまったのか。どうしたら「夢」を見つけられるようなるか。を笑いあり涙あり横道にもそれながら必死で伝えようとする1冊です。 私もできることから1つずつ無理ない範囲でやっていこうと思いました。