趣味

今の世のは中本当に右か左かという感じになってきている。確かに言論の自由はあるが、何か言うとすぐツィッターなどで攻撃される。しかもその批判の多くはマスコミ等に煽られたり、顔が見えないことを良いことに批判することに意義があるみたいなものが少なくない。この本はそういった意味でもしっかり自分の考えを貫いており、ぶれがない。