獣の奏者、精霊の守りびとと比べると少し難しいかも?でも私自身はこの作品が一番好きでした。運命に翻弄されたヴァンのため、悲しいラストは嫌だなと思っていましたが、少しは希望の持てるラストではないでしょうか。