届いた商品を見て1番に出た言葉は『分厚っっっ!!!』でした。 完全に辞書。 厚みだけなら模範六法とほぼ同じ。 さすがに一気読みはできませんでしたが、少しずつ読み進めながら著者の凄さに慄きました。 自分に合う部分は真似し、これは私には無理かなと思う部分はあくまでも参考に、という感じです。 不思議なことに時間が経ってから見ると、あ、これ使える!という部分が変わってたりするので、息詰まるとパラパラしてみたりで本のお世話になっています。