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今から30年以上前に書かれ、題材も作者の子供時代(昭和10年代)が多いのに、違和感が全くなく、作品に引き込まれていきました。昭和40年、50年代に数々の大ヒットドラマの脚本を手がけた作者の力量を再認識されられました。