なんという本でしょう!!

このような衝撃的な内容の本は読んだことはありません。 この前に殺人鬼フジコの衝動と、続けて二冊一気に読みましたが 最後の結末があまりにも凄くてなんとかいたらよいのが言葉が見つかりません。この世界から抜け出すのにしばらくかかりそうなのでこの次は楽しい本を読んで気持ちを立て直したいと思います。